YouTube運用
YouTubeで、
信頼を積み重ねる。
家づくりや仕事への考え方を、つくり手自身の言葉で届ける。伝えたい想いと、視聴者が知りたいことをすり合わせ、企画・撮影・編集・公開・分析までを支えます。
YouTubeを始めたいけど、
続かない・伸びない。
YouTubeを始めたいけど、何を撮ればいいかわからない。
自社で動画を作っても、再生回数が伸びない。
自社でやってみたけど、続かない。
編集のクオリティがイマイチで、自信を持って公開できない。
競合先のYouTubeが好評で、差をつけられている。
動画は撮ってるけど、問い合わせや来場に繋がらない。
つくり手の言葉が、
見る人に届く動画へ。
家づくりで大切にしていること、お客様からよく聞かれること、これから伝えたいこと。現場の声を伺い、動画のテーマを一緒に考えます。
視聴者の具体的な不安や疑問に、その会社がどんな経験や考えで答えられるか。話し手自身の言葉が伝わる構成をつくり、収録をサポートします。
撮影・編集・公開後の分析まで担当し、反応を共有しながら次の企画へ。つくり手やスタッフと視聴者の接点を、継続して育てます。
YouTubeチャンネル支援で
得られる3つのこと。
継続的な
問い合わせの導線
1本の動画が、検索やおすすめで何年も再生され続けます。広告に頼らず、自然な流入で見込み客が集まる仕組みをつくります。
来場前に
信頼が積み上がる
視聴者は動画で会社や担当者の人柄を知ったうえで問い合わせに来ます。来場時の「警戒感」がほぼゼロになり、商談がスムーズに進みます。
採用にも
効果が出る
求職者が事前に会社の雰囲気や働く人を見て応募してきます。価値観のミスマッチが減り、共感ベースの採用が実現します。
企画から分析まで、
6つのステップで支援する。
月1〜2本ペースで継続的に動画を制作。チャンネル開設前のヒアリングから、公開後の分析・改善まで一貫してサポートします。
STEP 01:企画
自社のアピール動画にはしません。視聴者が知りたいこと、かつ自社が提供できることを掛け合わせて企画に落とし込みます。「今さら断熱等級とは?」のような一般論ではなく、具体的な悩みに踏み込んだテーマを設計します。
- ターゲット視聴者の整理
- 視聴者の悩み・疑問の洗い出し
- 自社が答えられるテーマの選定
- 動画タイトル・コンテンツ設計
STEP 02:構成設計
台本は作り込みません。きっちり書きすぎると演者が棒読みになり、人柄や熱量が伝わらなくなるからです。話の構成だけを組み立て、本人の言葉で自然に話せる土台をつくります。トーク形式希望の場合はアシスタントとの対話形式も可能です。
- 動画の話の流れ設計
- 導入・展開・まとめの構成
- トーク形式の場合は対話設計
- 話す要点のメモ化
STEP 03:撮影
演者がリラックスして話せるよう、大掛かりな機材はあえて導入しません。「映像作品」を撮るのではなく、「自然な人柄」を映すことを優先します。現場の空気感・職人の手仕事・お施主様との会話など、リアルなシーンも丁寧に押さえます。
- 負担の少ない撮影セッティング
- 演者がリラックスできる現場づくり
- トーク形式の場合はアシスタント対応
- 現場・施工事例・インタビュー撮影
STEP 04:編集
視聴者がストレスなく見られるテンポと、自社らしい品位を両立させます。過度な演出や派手なエフェクトに頼らず、伝えたい内容が自然に届く編集を行います。
- テンポと品位のバランス調整
- テロップ・字幕の最適化
- BGM・効果音の選定
- カラーグレーディング
STEP 05:公開
サムネイルは煽りや過剰表現を避け、ブランドを毀損しない品位ある設計を心がけます。再生数狙いではなく、来てほしい視聴者にしっかり届く設計です。タイトル・概要欄・タグまでSEOを意識して最適化します。
- ブランドを守るサムネイル設計
- SEOを意識したタイトル設計
- 概要欄・タグの最適化
- 公開タイミングの設計
STEP 06:分析・改善
動画は公開して終わりではありません。視聴維持率・クリック率・流入経路を分析し、次の動画企画にフィードバックします。継続的に改善を繰り返すことで、チャンネルを長期的な資産へと育てていきます。
- 視聴維持率・離脱率の分析
- クリック率・表示回数の確認
- 視聴者層・流入経路の整理
- 次回企画への改善提案
ルームツアー動画制作の
料金。
- 別途交通費を実費でいただきます。 ハウツー系動画は構成設計や情報整理に時間がかかるため、企画費が別途発生します。 撮影内容・尺・編集難易度によって金額が変動する場合があります。 その他の動画種別(ショート動画・インタビュー動画など)はお問い合わせください。
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